なんとなく元気

なんとなく元気なつもりで・・・

ふつうの休日

今日は建国記念の日
スケジュール入れずにおとなしく
読書でも。

『九年前の祈り』と
『ZERO to ONE』
どちらにしようかな。
1次産業を6次産業化するプランナーとしては
ゼロから生み出す何とやらも気になりますね。
読む前に思うこと
何かを生み出すというよりは
新しい価値観を発見するようなことなのかな。
気づきのようなことか。
でも、時代とともにそれも陳腐化していくんでしょ。
六次産業化は
一次×二次×三次=六次
一次がゼロでは永遠にゼロなのです。
(ゼロはやっぱりゼロなんじゃないの)
というのが今の自分の思いですが、
読後感想は後日。
地域を題材にした九年前の〜は
小説であっても元になるものはありますよね。
何事もゼロなんてない。
存在しないものはただのマボロシ〜。
なんてね。